民雄人の思い出

  • 2017-04-18
  • 劉雅婷

民雄人の思い出、「吉品今川焼き」

 

 

小さいころ、
午後の民雄おはよう公園を通る時、たくさんの大人と子供たちが一台の
ケータリングカーを囲んでいる景色をよく見ました。 

「おかみさん、あとどれくらい?」

「おかみさん、ミルク味はありますか?」

などの言葉がよく聞こえました。

 

小さなケータリングカーの前で、今川焼きを買うために待っているお客さんはの長い行列ができている。車の側には、今川焼きを食べて、幸せな顔をしている人がいます。

この小さなケータリングカーは、無数の人の幸せを売っています。

 


吉品今川焼きの始まりは
2004年。最初は伝統的なあずき、ミルク、里芋、ピーナツ、キャベツ。五種類の味がありました。その後時が流れてピザ、OREOミルク味の今川焼きも出ていました。

 

 

 

 

「最初なぜ今川焼きを売り始めたんですか?」

「最初は、うちの子供たちが今川焼きが好きだったからです」と、おかみさんは答えました。

 

 


売り上げ
NO.1はミルク味です。

 

かわの中からあふれてきそうなミルクはお客さんの大好物です。

 



同じくよく売れているのはピザ味です。これも私の大好物でした。

 

 

 

吉品今川焼きの場所:嘉義縣民雄鄉安和路42-5

 



営業時間:平日午後三時から

民雄人の思い出

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劉雅婷

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